特別養護老人ホーム太陽の國ほどがや ご案内

特別養護老人ホーム太陽の國ほどがや

ご挨拶

 特別養護老人ホーム太陽の國ほどがやは、全室個室の新型特養として平成18年3月に開所しました。
旧東海道の宿場町として名高い歴史の街、保土ヶ谷の小高い丘陵地にあり、東海道五十三次の宿場町の名が付いた10か所のユニットにて、それぞれその趣の中で、ご利用者様一人ひとりの目線に立ち、個別ケアとしてこころ穏やかな日々を過ごして頂けるような住まいを目指します。
施設近隣には、小・中学校や保育園がある閑静な場所にて、町内会をはじめとする地域の皆様からのご支援と交流の機会を頂きながら、地域社会に根づいた施設として、「安心」「安全」「癒し」を提供することを基本使命とし、その結果が法人理念である「一人ひとりの笑顔のために」に帰結することを願い、事業活動を行ってまいります。
昨今、私たちの生活を脅かしている感染症や自然災害等にも負けない施設運営を、職員一同の強い気持ちと創意工夫によって行っていく所存でございます。何卒、宜しくお願い申し上げます。

                         太陽の國ほどがや 施設長 久保埜 雅之